■ソロッポとは枝分かれしていない角のことで、数も少なく珍しい角です
■これから処理をしますので根元の毛はなくなります
■特徴/これほど長いのは 特にめずらしいです
■価格/1000円
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こんばんは
とある絵馬館へ行きました。
絵馬は もともと生きた馬を奉納するのがはじまりで 奉納した人は馬が生きている間
草を運んだり 神社は手入れをしたりしていたそうです。
それがえらくなって 板に馬を書いてから絵馬となったそうで 室町にふすま絵など
絵が流行りだしたのを境に色んな絵で作られるようになったそうです。
中でも面白かったのが 病気平癒や断ちものの願掛け絵馬で

目だとか手を直接描いたり 逆さの松でさかさまつげを治したいだとか しゃれていて
生き物が身体の部位や病気などを表すこともあって
見にくいですが中段右の茶色のはエイが書いてあって あの海の
エイは痔を治したいときに書かれるそうです

そうして鹿も発見しました 猟師さんがやはり獲れたものの頭を奉納していたそうです
遠山でもやっつらか??
たーくさんあって 大変面白かったです。
遠山じゃ、幼児語で「チーチ」が魚、「とーと」が鳥。
店の前にやってくるセグロセキレイや、スズメを見て喜んでます。
でも、先週末ぐらいから、工場裏の山に、
夕方おそろしいくらいの数の鳥がやってきてる様子は、
怖がると思って見せてません。


ムクドリかも、と思ったのですが、若旦那は違う気がする・・って。
遠山じゃ、もっと奥山はともかく、
町場へこんなに鳥がきたこないので、みんなびっくりしとります。
全国的なものだと思ってた「ビタミンちくわ」。
今日、テレビ朝日を見ていたら、そうじゃないことがわかりました。
煮ものには、必ず「ビタちく」。
うちのジンギスのように、いつも冷蔵庫に入っているのがビタちく。

それが、信州人特有のものだったなんて、驚きでした!
これから、よその衆へのお土産に、ビタちくを加えるかな~